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保守サービスとは

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対象製品とバージョン:Forguncy 2以降

 

Forguncy 2の保守サービスについて

  • 開発ライセンスの保守サービス
    1年の保守サービスが付いている開発ライセンスと、付いていないライセンスをご用意しています。
    保守サービスが付いている開発ライセンスで受けることができるサービスは次のとおりです。
    • 回数無制限のテクニカルサポート
    • 後継バージョンへのフリーアップグレード
  • 運用ライセンスの保守サービス
    運用ライセンスには、作成したアプリケーションの運用に必ず必要となる「基本サーバーライセンス」と、ログイン(ユーザー認証)機能を含んだアプリケーションを運用する際に必要となる「ユーザー認証ライセンス」の2つがあります。これらには、初回の購入に限り(つまり初年度の運用に限り)必ず1年の保守サービスが付いています。次年度以降も保守サービスを継続したい場合は、別途「保守更新ライセンス」を購入する必要があります。

    保守サービスが付いている運用ライセンスで受けることができるサービスは次のとおりです。
    • 回数無制限のテクニカルサポート
    • 後継バージョンへのフリーアップグレード
    • 運用中のコンピューター名の変更が1度のみ行えます

保守サービスの有効期限切れについて

保守サービスの有効期限が切れると、上記のサービスを受けることができなくなります。有効期限が切れたからといって、開発ライセンスや運用ライセンスの権利がなくなるわけではなく、製品を利用した開発や運用は継続して行えます。上記の保守サービスを継続して利用したい場合に限り、別途「保守更新ライセンス」を購入してください。
なお、開発ライセンスと運用ライセンスの「保守更新ライセンス」は、必ずとも同時購入する必要はありません。ただし、運用ライセンスで「基本サーバーライセンス」と「ユーザー認証ライセンス」の2つをお持ちの場合、いずれか片方のみの「保守更新ライセンス」を購入することはできません。両方の運用ライセンスをお持ちの場合に保守サービスを延長したい場合は、同時にそれらの「保守更新ライセンス」が必要です。

 

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